事務局からのお知らせ

「リボーンアート・フェスティバル2019」 開催中!(宮城県)

宮城県では、9月29日までリボーンアート・フェスティバル2019を開催中です. ご支援に訪れていただきました際などに、お立ちよりいただければ幸いです!!

リボーンアート・フェスティバルは,宮城県の牡鹿(おしか)半島と石巻市街地を主な舞台とした,「アート」「音楽」「食」を楽しむことのできるお祭りです.

2回目となる2019年は,網地島を含む7つのエリアで7組のキュレーターが多様な作家たちと『いのちのてざわり』に思いを馳せながら,作品をつくります.

今、生まれ変わろうとしているこの場所だからこそ,他では出会うことのない価値観や人に出会うことができる.

今まで出会うことのなかった自分にさえ,出会うことができるかもしれません.

(りおホームページより)

●会期 

2019年8月3日(土)- 2019年9月29日(日)

※水曜休祭予定(8月14日およびイベント開催日は除く)

●鑑賞時間

【平日】10:00~16:00(15:30最終受付)

【土日祝】10:00〜17:00(16:30最終受付)

※施設,作品によって異なる場合もありますので各作家のページにてご確認ください

●会場 

牡鹿半島,網地島,石巻市街地,松島湾

(宮城県石巻市,塩竈市,東松島市,松島町,女川町)

HPはこちらから

お盆期間中の受付に関しまして

本年度も全国のみなさまからの変わらぬご支援をいただきながら、「こころをつむぐ、ほそくながく」本事業が継続できましたことにつきまして、事務局一同感謝申し上げます.

お盆期間においても予定していた募集日がほぼ埋まり、たくさんのご支援をいただく予定となっており、少ない人員で地域の小児医療を守っている医師の負担軽減につながっていることは、本事業の非常に大きな意義であると存じます.

なお、誠に勝手ながら、お盆期間(8月10日(土)から8月18日(日))中に寄せられたご支援の申し出につきましては、8月19日(月)以降、順次調整させていただきますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます.

事務局一同

新たな気持ちで、ほそくながく!

こちらが、本年の事務局メンバーになります

前列左より 宮城県担当 石本晴美、日本小児救急 齊藤修、渕向透、事務局代表(第5代)髙橋新吾、岩手県担当 千葉雅弘、福島県担当 佐久間止揚

後列左より 宮城県担当 渡辺昭広、日本小児救急 上吉原良実、板倉隆太、伊藤正樹、福島県担当 岡部安志

どうか宜しくお願いします

なお、新しい募集内容詳細はこちらになります

募集内容詳細

第10回事務局会議詳報 その5

いよいよ、本事務局の全体イメージ図になります!

岩手県医療局・各県庁を中心に、日本小児科学会、日本小児救急医学会や、支援医受入病院との相関図をしまします

岡野先生、ご支援ありがとうございました!

先日3連休の7月14日(日)に、岡野彩子先生に公立相馬病院の小児科診療のご支援をいただきました!

岡野先生、連休中にも関わらずご支援、誠にありがとうございました。
連休の影響で交通機関などのご不便はありませんでしたでしょうか。

全国的に手足口病やヘルパンギーナなどの夏の感染症が流行している中、連休中の相馬のこどもたちも安心して受診できたことと思います。
今後も余裕があるときに、無理のない範囲で東北のご支援をいただけますと幸いです。

事務局では、引き続き「ほそく、ながく」をコンセプトにご支援をいただける先生方を募集しております。本HPから、お気軽にご連絡いただけますと幸いです。

事務局一同